サステナビリティの特化した短編映像のプロフェッショナル

環境・サステナビリティに強みを持つショートムービーを制作・発信

TREEは、環境分野に知見・経験を持つシナリオライターや映像技術者をメンバーに迎えることで、環境・サステナビリティを強みとした映像を受託・制作してきました。2006年より環境映像専門インターネットメディアである「Green TV Japan」を立ち上げ、WWFなど海外の環境映像の日本語訳紹介などを含めて国内外およそ1300本のショートムービーを制作・配信してきました。YouTubeやVimeoなどの動画プラットホームやスマートフォンの普及拡大に合わせた効果的なショートムービーの制作実績も数多く有しています。ARやVR、モーショングラフィックス、インフォグラフィックなどCGを駆使したコンテンツも実績豊富です。

 

【主な実績】

●中央省庁の環境関連映像

映像1
・外務省 生物多様性条約締結国会議(COP10)開会式
映像2
・農林水産省 カタルヘナ議定書条約国際会議(MOP5)開会式
映像3
・環境省 いのちつながる 生物多様性
映像4
・環境省 里山イニシアティブ(国連)
映像5
・林野庁 国土緑化推進機構 国際森林年 フォレストサポーターズ
映像6
・経済産業省 カーボンフットプリント制度普及啓発
映像7
・資源エネルギー庁 福島エネルギーパークPR
映像8
・経済産業省 持続可能な開発のための教育(ESD)
映像9
・資源エネルギー庁 再生可能エネルギー教材

他多数

【海外発信事例】

●外務省 2017年国連HLPF日本国映像

国連では、「2030アジェンダ」に基づき、毎年夏に各国の取組の進捗状況についてのレビューを行っています。日本は、この国連ハイレベル政治フォーラムに2017年に初めて参加を行いました。TREEでは、日本国のSDGsの取組事例を1本の映像にまとめ、国連の議場にて紹介されました。
海外1
・外務省 国連SDGsハイレベル政治フォーラムにおける国内事例映像

 

●外務省 ジャパンSDGsアワード受賞映像

ジャパンSDGsアワードは、目標達成に向けた企業 団体等の取組みを推進するために、内閣総理大臣を本部長とするSDGs推進本部が、毎年優れた取組みを選定・表彰しています。TREEでは、外務省の受託事業として第一回ジャパンSDGsアワードを受賞した主体を取材、取組事例の映像を制作しました。
2海外
・外務省「SDGs NOW! 17 Goals to Transform Our World」

●自治体・地方創生関連映像(観光PR、移住定住)

映像11
・岡山県真庭市 真庭ライフスタイルPR
映像12
・和歌山県南紀熊野ジオパーク
映像13
・田辺市インバウンド観光(熊野古道)
映像14
・和歌山県すさみ町 PR
映像15
・高野山プロモーション 多言語対応
映像16
・南紀エリアスポーツ協議会PR
映像17
・和歌山県 ワーケーション
映像10
・みなとみらい21 都市開発PR

他100作品以上

 

映像教材

詳しくはこちら「ESDアカデミー

企業環境、社会貢献活動プロモーション映像(※非公開

動画メディア運営ノウハウ

TREEは、2006年の英国GreenTVとの提携をはじめ、10年以上に渡り持続可能な環境社会の実現に向けた普及啓発事業を多くのパートナーと共に実施してまいりました。
海外環境映像における翻訳字幕作業800本以上をはじめ、国内のオリジナル映像においては、これまで400本以上制作してきた専門的な知識やノウハウから、サステナビリティに特化した映像制作を専門とし、各省庁や企業、教育機関からの映像作品を制作しております。
2016年には、SDGsの目標達成に向けた映像プラットフォーム「SDGs.TV」を立ち上げ、多くの団体や専門家と共同で関連映像を制作配信しています。